講演実績

研究発表や法執行機関等での主な講演歴です。一部の講演の概要は、「講演・講義」ページにてご確認いただけます。
このページには開示許可のあるものに限定して記載しています。(敬称略)

国際会議・講演

CODE BLUE(2016年10月20日)

世界トップクラスの専門家による情報セキュリティ国際会議「 CODE BLUE 」で2回目となる研究発表
「 EXOTIC DATA RECOVERY & PARADAIS 」※リンク先に講演動画あり

HTCIA – High Technology Crime Investigation Association Internation Conference(2016年8月)

ハイテク犯罪捜査に関する国際会議( HTCIA 、 米国)にて研究発表「 EXOTIC DATA RECOVERY &
PARADAIS 」

ニューヨーク日本商工会議所(2021年10月21日)

講演「データ復元の達人による最先端デジタルフォレンジック技術」※リンク先に講演動画あり

シカゴ日本商工会議所(2022年5月12日)

講演「セキュリティ事故の実態と対策/データ復旧の対応と技術」

国内での講演(主に法執行機関)

兵庫県弁護士会 (2021年9月)

「証拠の復元」

金融情報システム監査等協議会(FISC)(2021 年 9 月)

講演「ランサム被害・データ消失・不正の証拠隠滅・情報流出の対処に役立つデータ復旧の基礎知識」

データベース・セキュリティ・コンソーシアム第16回DBSC春のセミナー (2020/06/09)

基調講演「ハードディスクドライブの完全データ消去が不可能な理由を知る」

デジタル・フォレンジック・コミュニティ2020 in 関西 (2020/02/21)

講演「災害復興支援とフォレンジック」

SECCON 2019 (2019/12/21)

パネリストとして登壇。「セキュリティ業界におけるフォレンジックというお仕事のいまとこれから」

兵庫県警察本部 (2019/08/29)

講演「事件性のある壊れたデジタル証拠品や消失データ復元の解析実例」

大阪地方検察庁DFセンター (2019/07/25)

講演「故障したデジタル証拠品や消去済みデータ解析の実例紹介」

警察庁情報通信局 (2019/02/20)

講演「故障したデジタル証拠品や消去済みデータ解析の実例紹介」

デジタル・フォレンジック・コミュニティ2019 in 関西 (2019/02/19)

講演タイトル「不正解明の可否が分かれたデジタル・フォレンジック基点での境界線」

滋賀県警察本部 (2019/02/12)

講演「故障したデジタル証拠品解析の実例紹介とHDDの完全消去(保全)に関する誤解」

一般財団法人関西情報センター(KIIS)サイバーセキュリティ研究会 第10回サロン

講演「リスクマネジメントと危機管理のためのデータ復旧」

第14回 デジタル・フォレンジック・コミュニティ2017 in TOKYO

パネリストとして登壇。「攻めのフォレンジック」

警察庁情報通信局 (2016/12/21)

講演&実演 テーマ「HDDの完全データ消去が不可能な理由としくみ」

大阪高等裁判所 (2016/6/17)

裁判官と専門委員の立ち会いのもと、証拠パソコンのデータ保全措置とデータ復旧操作の再現実験を実施。

三重県警察本部 (2016年2月19日)

講演「世界最先端のデータ復旧技術と徹底的なデジタルデータ解析法」

兵庫県警察本部 (2015年10月)

講演「サイバー攻撃の解析及び犯罪捜査(デジタルフォレンジックス)へのデータ復旧技法(HiDR)の活用」

ディアイティフォレンジック最前線セミナー【フォレンジックを極める】(2014年8月)

講演「デュプケータで読めないデータを獲得する方法」

デジタル・フォレンジック研究会 第11期総会(2014年5月)

講演「保全性の高いデータ復旧技法(HiDR)とディザスタデータリカバリ」

CODE BLUE 2013

世界トップクラスの専門家による情報セキュリティ国際会議「 CODE BLUE 」で研究発表「ハードディスクのディザスタリカバリとファームウェア改竄攻撃への対応策」